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2018年06月22日

「レインボーシックス シージ(PlayStation 4/Xbox One)」イヤー3シーズン2

Operation Para Bellum
「オペレーション パラベラム」では、2人のG.I.S.オペレーターがトスカーナの照りつける太陽の下で活躍します。レインボー部隊は凶悪なクライムファミリーのヴィラに、Maestro(マエストロ)とAlibi(アリバイ)を送り込みます。

Year 3シーズン2では新たなインテルガジェットの登場、マップ「クラブハウス」およびEchoの改良、多数の不具合修正、「Pick & Ban」システムの導入など、革新的なアップデートが行われます。

2人の新たなオペレーター
Operation Para Bellumではレインボー部隊に2名の優秀なG.I.S.、MaestroとAlibiが加わります。

シーズンパス所有者は、7日間の限定アクセス権を利用してシーズン開始直後から新オペレーターを使用できます。期間終了後は、名声やR6クレジットを使って全てのプレイヤーがオペレーターを解除できるようになります。

新マップ:ヴィラ
Operation Para Bellumでは、通算20個目のマップが登場します。豪華なトスカーナ様式のヴィラを舞台にした戦略性の高いマップが完成しました。この建物には大きな階段や狭いトンネル、秘密の出入口など様々な戦術的選択肢が用意されています。ヴィラに一歩でも足を踏み入れた者は、様々な仕掛けに驚かされるでしょう。

この土地は、密輸で悪名を轟かす凶悪なクライムファミリー、ヴィンチゲッラのものです。彼らが静養所として利用するこの豪華なヴィラには貴重な芸術品も飾られています。ヴィラでのヴィンチゲッラの様子を収めた情報を入手しました。ヴィンチゲッラが強制捜査に備えて書類を燃やしたり所有物を移送したりしています。ところが、Operation Para Bellumの噂を嗅ぎ付け彼らは逃亡し、混乱のなかで重要情報を含む様々なものが放置されました。

THATCHERエリートセット
数々の受勲歴を持つオペレーター、THATCHERのエリートセットが登場します。S.A.S.の名を世に知らしめた作戦をモチーフにしたこのセットは、その先駆的功績に敬意を表します。

セットには、「ニムロッド作戦」ユニフォーム、「フーキンスムーズ」勝利アクション、「スクリュートップ」ガジェットスキン、「エリート チビTHATCHER」チャーム、L85A2、M590A1、P226 Mk 25用「マギーの決意」ウェポンスキンが含まれます。

THATCHERエリートセットは、Operation Para Bellumの開始時にThatcherの「ユニフォーム」のメニューで装備できます。

PARA BELLUMウェポンスキン
Operation Para Bellumでは、イタリアの武器製造の巧みさに敬意を表しています。「カルネヴァーレ」、「ルネッサンス」、「エンシェントマーブル」、「SPQR」を含むシーズンウェポンスキンを使用して、その洗練された技術を肌で感じましょう。

解除すると、シーズンウェポンスキンはシーズン中は使用できる全ての武器に装備できます。

マップ「クラブハウス」の改良
ステージアーティストとデザイナーたちが、クラブハウスを生まれ変わらせました。彼らは何年にも渡って蓄積されたノウハウと進化したツールを駆使して、マップを新たな次元に引き上げたのです。目指したのは、防衛側がハイリスクローリターンの状況に陥ってしまう展開を防ぐことでした。

まずは、デザイナーの手によって、ベッドルームと金庫室が繋げられ、マップの流動性が改善されました。これで防衛側は外に出ることなく、2階の建物間を移動できるようになりました。また、バランス向上のため、目的地にも変更が加えられています。ガレージへの階段の追加、バーの分断、バーに忍び込むためのバスルームの追加、屋上からの出入口の一部削除によって、プレイヤーがより自由に移動できるようになりました。

デザイナーたちは、新たなガジェットの登場と共にコミュニティがどのようにマップを使用してきたかを調査しました。改良後も同じマップとしての一貫性を損なわないためには、プレイヤーがどのようにマップを使用しているかを知る必要があったためです。その結果、デザイナーたちはプレイヤーの成長や努力に感銘を受け、改善へのアイデアを得ることができました。具体的には、地下室に階段を追加しました。コミュニティはそのエリアを「ブルールーム」と呼んでいたので、それを元に壁に海軍の旗を飾ったり、階段に続く通路の照明を青くしたりなどの改良を加えました。

今回のマップ改良は、アーティストたちの3年前の仕事を洗練させる絶好の機会となりました。具体的にはテクスチャーの改良、素材の多様化、スカイドームの演出強化、照明の追加、バイカーの存在感の強調などを行いました。

今回が初めてのマップ改良となりましたが、今後もテクニカルサーバーでのプレイヤーのプレイおよびR6フィックスでのフィードバックを参考に改善に努めて参ります。

オペレーターのバランス調整
バランス調整を行なった背景の詳細については、「Designer’s Notes: Pre-Season」の記事(英語)でご覧頂けます。

ECHO
• YOKAIドローンを2体所持
• YOKAIドローン1体当たりの最大チャージが3から2に減少
• ドローンの攻撃後のリチャージ時間を20秒に延長

オペレーターのスピード
• スピード3のオペレーターを若干遅く調整
• スピード1のオペレーターは若干速く調整
• ハンドガンを持った状態での移動速度がわずかに向上
- 自動式携行武器(SMG-11、SMG-12など)は除く

全般的な調整/改善
ゲームバランス

Pick & Ban
インビテーションで発表された通り、Pick & Banシステムによってオペレーター選択のプロセスが大きく変わることになります。このシステムはまず、Year 3シーズン2の開始に合わせてカスタムゲームのオプションとして実装され、続いてプロリーグシーズン中にもハイライトされる予定です。

Pick & Banについての詳細は、「開発者ブログ:「Pick & Ban」について」(英語)でご覧頂けます。

防弾カメラ
防弾カメラは、次の6人の防衛オペレーターにサブガジェットとして与えられます。

• FROST – 展開型シールドの代わりに防弾カメラ
• DOC – 展開型シールドの代わりに防弾カメラ
• MUTE – 展開型シールドの代わりに防弾カメラ
• CASTLE – 展開型シールドの代わりに防弾カメラ
• CAVEIRA – 有刺鉄線の代わりに防弾カメラ
• VIGIL – 有刺鉄線の代わりに防弾カメラ

この新たな装置によって、目標保持や攻撃へのカウンターに際して戦略の幅が広がります。防弾カメラについての詳細は、偵察ツールと防弾カメラに関する開発者ブログ(英語)でご覧頂けます。

カウンターディフューザー
Year 3シーズン2から、防衛側がディフューザーを無効化する際のアニメーションが、近接攻撃用のものからハッキング装置を使用する形に変更されます。この新たなアニメーションによって、防衛側がディフューザーにインタラクトしていることが視覚的、音声的により明確になるよう改善しました。なお、インタラクトの距離や条件は以前と同様です。

カウンターディフューザーに関する開発者ブログ(英語)では、これらの変更に関する詳細が語られています。

プレイ時の快適性
偵察ツール

これまで任意のドローンやカメラを使用するためには複数のアクションを行う必要があり、アクティブな2つの偵察ツール間の切替は特に手間取りがちでした(例:TWITCHが2つのドローンの操縦の切替を行う場合など)。この問題を受け、偵察ツールのシステムを見直し、新たなUIを導入することでカメラ間の切替がよりスムーズになるよう改善しました。

偵察ツールの変更点については、偵察ツールと防弾カメラに関する開発者ブログ(英語)で詳細をご覧頂けます。

覗き込み
覗き込み中の方向転換に関する挙動を調整しました。これまでは複数キーの組み合わせによって、通常より素早く覗き込みの方向を切り替えることが可能でした。今回の変更により、複数キーの入力なしでスムーズに左から右、右から左へと視点をシフトできるようになります。

ゲームの健全性
スコアシステムの改善
算出プロセスに改良を加えることで、オペレーターのスコアシステムに微調整を施しました。この調整は、同じようなアクションを完了したオペレーターのラウンド毎スコアが全て同等になることを目的としています。

スコアシステムの変更に関する詳細は、スコアに関する記事(英語)でご覧頂けます。

Xbox One X、PlayStation®4 Proのサポート
Xbox One XとPlayStation®4 Proの解像度がそれぞれ1728p、1440pに増加しました。レンダースケールはこれまで同様、50%が維持されます。現在、パフォーマンスに合わせてレンダースケールを動的に変化させるシステムを開発中です。これによって、低負荷の場面ではレンダリング精度を向上させつつ、レンダースケールの変動によって常に60fpsが維持できるようになります。なお、このシステムの実装時期は現在のところ未定です。

ボイスチャット(PC)
Windowsでのマイクの検出方法を変更しました。今後は、「既定のデバイス」ではなく「既定の通信デバイス」を使用します。これによって、ユーザーが好みの通信機器を使用しやすくなります。

ゲーム中のマイクの検出に問題がある場合は、Windowsの録音設定をご確認ください。

プレイリスト変更
マップローテーション

イタリアのマップが新たに追加されることを受けて、ランクおよびカジュアルプレイリストにいくつか変更が加えられます。ランクローテーションには11のマップ、カジュアルプレイリストには17のマップを用意しました。カスタムゲームでは全てのマップが使用可能です。

ランク

Casual playlist

カジュアル
Casual playlist

R6フィックス
R6フィックスを、テストサーバーに加えてライブゲームにも導入します。Operation Para Bellumのリリース後に不具合を発見した場合は、R6Fix.ubi.comでご報告を頂ければ幸いです。なお、リリース時点においてR6フィックスは英語版のみの提供となります。

利用にはUbisoftアカウントでのサインインが必要です。サインインすると、R6フィックスに関する簡単な説明と、プラットフォームを適切に使用するための解説が表示されます。その後、任意のモジュールを選択し、利用を開始しましょう!

この画面から新たなレポートの作成が可能です。重複を防ぎ、より重要度の高い不具合を明らかにするため、まずは既存の不具合を検索しましょう。既存のものがない場合は、「Make a Report」(レポートを作成する)ボタンをクリックしてください。また、お使いのコンピューターのスペックは非常に重要な情報です。スペックの入力が終わったら、発見した不具合に関する詳細を入力してください。可能な限り具体的に記載して頂けると、より迅速な修正が可能になります。

報告したい不具合がすでに他のユーザーによって報告されている場合は、その再現手順をコメントし、「I can reproduce」(再現可能)ボタンを選択してください。再現例が十分報告された不具合は「Acknowledged」(認定)項目へと分類されます。

不具合のステータスが「Acknowledged」(認定)になると、投票が開始されます。票数は月ごとに制限があるので慎重に選びましょう。より優先度が高いと感じる不具合に投票を行ってください。

主要な不具合の修正
ゲームプレイ

修正済み – 壁の真横に平行に立っているとクレイモア地雷を設置できない。
修正済み – 距離が近い場合に、防衛オペレーターが下の階から爆弾を解除できる。
修正済み – オペレーターが展開型シールドを跳び越えて人質をすり抜ける。
修正済み – 一部エリアで、補強された壁や破壊できない壁を弾丸が貫通する。
修正済み – タクティカルリロード時に、伏せ状態への移行または解除を行うとリロードがキャンセルされる。
修正済み – 一部の展開型ガジェットが、接近しすぎると拾えなくなる。
修正済み – 特定の手順を踏むと、一人称視点でドローンの音が消える。
修正済み – JagerのADSをはじめとする壁に設置可能なガジェットが、設置された壁が壊れても自動的に破壊されない。
修正済み – バリケードの上から有刺鉄線を設置できる。
修正済み – 確保メーターが100%の状態で、目標争奪中の間に攻撃側が部屋を出ると、防衛側がラウンドに敗北する。
修正済み – 特定の角度から近付くと、オペレーターのシールドをすり抜けて近接攻撃を加えることができる。
修正済み – オペレーターのモデルが2次元で表示され、ダメージを一切受けなくなる。
修正済み – 複数箇所でプレイヤーが壁やバリケードをすり抜けられる。

オペレーター
BANDIT
修正済み – 補強されたトラップドアに設置されたバッテリーが、どんな爆薬を使っても破壊できない。

CAVEIRA
修正済み – Caveiraがサイレントステップでのダッシュ中にリロードできる。

VALKYRIE
修正済み – ブラックアイを意図されていない場所に設置し、マップを見通すことができる。

DOC
修正済み – Docの「エマージェンシーレスキュー」ヘッドギアに不具合があり、装備するとキャラクターモデル全体が変形する。

ELA
修正済み – コンカッション地雷の効果がバリケード、Castleのバリケード、補強を通り抜けて適用される。

MIRA
修正済み – ブラックミラーを特定の場所に設置すると、透視効果が適切に機能しない。
修正済み – 壁に近寄ると、Miraのミラーガラスが消失する。

FINKA
修正済み – キル直後にFinkaがブーストを使用すると、キルカメラに青い境界線が表示されない。

TWITCH
修正済み – Twitchがドローンを使用している間にプレイヤーが離脱すると、ドローンが消失する。
修正済み – Twitchのドローンにテーザーの弾薬数やクールダウンが表示されない。

FROST
修正済み – 特定の行動を取るとウェルカムマットが表示されなくなる。

IQ
修正済み – IQがガジェットを使用している時、グレネードを構えるなど別のアクションをしていても電子機器を検知できる。
修正済み – 探知機の端で電子機器がハイライトされない。

JAGER
修正済み – JagerのADSを、特定の構造物を通して設置したり隠したりできる。

TACHANKA
修正済み – TachankaのLMGシールドの挙動に一貫性がなく、弾が貫通することがある。

ステージデザイン
国境
修正済み – 準備フェーズ中、防衛側が1F 留置所の小窓からガジェットを外に投げることができる。
修正済み – オペレーターが破壊した壁が宙に浮く。
修正済み – Frostのトラップが1F サーバールームにあるケーブルプロテクターをすり抜け、一部が見えなくなる。

山荘
修正済み – 2F ベッドルーム前廊下の植木鉢付近にあるニトロセルを爆発させても、プレイヤーがダメージを受けない。

クラブハウス
修正済み – 地下通路と教会の間にあるドア枠に立っていると、防衛側が検知される。
修正済み – 屋外 西側屋上の空調機を跳び越えると、大きな落下ダメージを受ける。
修正済み – 地下 記念室のテレビの後ろに隠れられる。
修正済み – ドローンが屋外 犬小屋の階段をすり抜け、テクスチャーを見通せる。
修正済み – ある一連の動作を行うとFPSが低下する。
修正済み – 2F ベッドルーム前廊下にある2つの補強された壁の間を撃つことができる。
修正済み – 2F ベッドルームに目標がある場合、2F バスルームからディフューザーの設置、またはコンテナの確保ができる。
修正済み – ベッドルーム前廊下と中央廊下の間の床を弾丸が貫通する。
修正済み – 屋外 東側サブルーフの壁の下に隙間があり、攻撃オペレーターが下の階を見通せる。
修正済み – 1F バーの階段で爆発したニトロセルにダメージが発生しない。
修正済み – 地下通路の壁にブリーチングチャージを行うと、最初の層しか破壊されない。

海岸線
修正済み – 廃墟から目標を捉えようとしても発見できない。

領事館
修正済み – 領事館の特定の場所にクラスターチャージを設置するとFuzeが死亡する。

民家
修正済み – 外から見た時に、民家の一部エリアが暗く表示される。

カフェ
修正済み – ドローンが3F シガーラウンジの壁をすり抜け、マップ全体をスキャンできる。

テーマパーク
修正済み – 1F お化け屋敷階段でYOKAIの信号が失われる。

タワー
修正済み – 1F 茶室での床へのガジェット設置可能範囲が狭すぎる。

オレゴン
修正済み – 食堂通路にある未完の北東の壁にC4を設置しても、プレイヤーがダメージを受けない。

ユーザー体験
修正済み – スコアボードに空のユーザー名が表示される。
修正済み – 開始済みのカスタムゲームのインビテーションを受諾すると、3-0x000A0013エラーが発生する。
修正済み – ドローンがゆっくりとしたマウスの動きに反応しない。
修正済み – マッチメイキング中に「ゲームが満員」のエラーが表示される。
修正済み – オペレーターのタブの下に黄色いドットが表示される。
修正済み – チームのメンバーが喋っていなくても、ボイスチャットのアイコンがアクティブのままになっている。
修正済み – RyzenのCPU設定を使用していると、ゲームがランダムでクラッシュする。
修正済み – メンテナンス後にランク戦に再参加できない。

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[パッチノート追記]
シーズンテストサーバー終了にあたり、以下のリストがYear 3シーズン2パッチの変更点として追加されました。

R6フィックス
ライブとテストサーバーの両方でR6フィックスによる不具合レポートの管理を開始。
不具合を発見した際はR6Fix.ubi.comにアクセスして、すぐにご報告ください!

GLAZ OTS-03の連射速度
GLAZライフルの連射速度が220RPMから235RPMに上昇。
これは、Operation Para Bellumでのその他の変更点に対応するための微調整です。

クレイモアの設置
クレイモアを壁や物体のより近くに設置できるよう調整。
クレイモアを設置できる地面の傾斜範囲を拡大。
様々な高さからより簡単に拾えるように調整。
バリケード内にはクレイモアを設置できない仕様に変更。

グレネードの投げ返し
敵にグレネードを投げ返すことができなくなります。この機能は、私たちが意図したように機能せず、巻き添え被害を増やすという結果を招きました。データを見ると、グレネードを投げ返すことによるチームキルや自死が不自然に高くなっていることが分かりました。

ゲームプレイ
修正済み – 銃器によるバリケード破壊に一貫性がない。
修正済み – 銃撃一発でバリケードを破壊できる。
修正済み – 銃撃による複数オブジェクトの破壊挙動に一貫性がない。
修正済み – 付着型のガジェットがMaestroのイーヴィルアイを妨害する。
修正済み – 補強されたトラップドアの上に立っていると、伏せ状態に移行できない。
修正済み – スモークグレネードの煙の中を歩くと視覚上の不具合が発生する。

ゲームモード
テロハント
修正済み – 敵AIがラペリングの上下動を無限に繰り返すことがある。

観戦カメラ
修正済み – イーヴィルアイ使用時に、キャスターのUIが表示されない。
修正済み – ターレット使用中のMaestroを一人称視点で観戦しているキャスターまたはプレイヤーに、オーバーヒートゲージが表示されない。

Pick & Ban
修正済み – Pick & Banにて、オペレーターカード上のオペレーターアイコンが適切に配置されていない。

オペレーター
ALIBI
修正済み – Mx4 Stormに装着されたレッドドット・サイトに、銃撃の反動が適用されない。
修正済み – Alibiがデコイを装備し使用すると、ガジェットのスライダーと指のアニメーションが一致しない。

IQ
修正済み – ラウンド終了リプレイ中のIQのガジェットが、透明ではなく不明瞭に表示される。

VALKYRIE
修正済み – ブラックアイカメラ使用時のライティングエフェクトに一貫性がない。
FROST
修正済み – Frostのウェルカムマット設置時のアニメーションが適切に再生されない。

MAESTRO
修正済み – 防弾カメラとMaestroのターレットが、薄い表面を通して一部のガジェットを破壊できる。
修正済み – Maestroのターレットの回転音が再生されない。
修正済み – 民家の子供部屋で、Maestroのターレットを枕の間に設置してカメラで見通すことができる(修正後も枕と部分的に重ねることはできるが、完全に入り込むことはない)。

JÄGER
修正済み – Jägerのマグパイ設置アニメーション中に、オペレーターの手とガジェットが数フレームの間消失する。

TACHANKA
修正済み – LMGをリロードする時のTachankaの手が正しく表示されない。

BANDIT
修正済み – Banditのガジェットの電気が、補強されたトラップや壁のドローンを破壊しない。

MONTAGNE
修正済み – Montagneのシールドを跳び越えられる。
修正済み – Montagneのシールドが拡張されている時に、跳び越えと銃撃を同時に行うと、Montagneをキルできる。

ステージデザイン
修正済み – マップ中の木製の羽目板パネルが、銃撃で正常に破壊できない。
修正済み – マップ中の破壊可能な壁の装飾モデルが、銃撃で正常に破壊できない。

民家
修正済み – ショットガンやライフルで民家の壁下部を破壊できない。

ヨット
修正済み – 3F カジノの円形の壁とルーレットテーブルの間で、弾丸とピンが正しく表示されない。
修正済み – 3F カジノの南東の壁を撃ったときの弾丸の軌道が正常に処理されない。

クラブハウス
修正済み – 「エリア確保」で防衛側としてプレイ時に、出現地点をガレージに選択すると、壁の中にスポーンする。

高層ビル
修正済み – 屋外 平穏の木で、第2ウェーブの最後のAI2人が停止する。

ヴィラ
修正済み – 2F 彫像展示室で、防衛オペレーターがアーチの下に立つと検知される。
修正済み – 地下室のカメラが正しく設置されない。
修正済み – 敵AIがオブジェクトの1つにラペリングできない。
修正済み – 2F クラシックホールの出入口付近の床を補強できる。
修正済み – 破壊可能な表面に対する、Thermiteのブリーチングチャージアニメーションが正しく再生されない。

国境
修正済み – 武器庫の床の下からディフューザーを解除できる。

ユーザー体験
修正済み – ACS12、Mx4 Storm、Alda 5.56のリフレックス・サイトが他の武器よりも大きくなる。
修正済み – チームメイトのラウンド終了リプレイ時に、レティクルが消失する。
修正済み – シャッターバッグエリートのガジェットに視覚効果の不具合がある。
修正済み – 展開型シールド設置時に視覚上の不具合がある。
修正済み – ラウンド終了リプレイや死亡リプレイの最初に、マップの外側がカメラに映る。
修正済み – ラウンド終了リプレイ中、オペレーターの頭の内部がちらついて表示される。
修正済み – ローインプットが有効の状態でShift+F2を使用すると、Uplayオーバーレイが停止する。
修正済み – 「ゲームを開始できるのはチームリーダーのみです」のメッセージが、招待されたスクワッドメンバーに表示されない。
修正済み – カウンターディフューザー使用中にダウン状態になると、ディフューザーのみが宙に浮いた状態になる。
修正済み – カウンターディフューザー使用中のオペレーターが背後から撃たれると、ラウンド終了リプレイでディフューザーが宙に浮いて表示される。
修正済み – カウンターディフューザー使用中にオペレーターがダウン状態になると、次のオペレーターの手にディフューザーが表示されない。
修正済み – 壁のそばの床にある防弾カメラを見ると、カメラアングルが正しく反映されない。
修正済み – 有刺鉄線設置アニメーションで、鉄線がガジェットを設置しているオペレーターの手の右側に表示される瞬間がある。
修正済み – バリケード設置時、見る場所によってはバリケードがすでに設置された状態で表示される。
修正済み – ターレット設置時に一瞬だけ別のオブジェクトが表示される。
修正済み – オペレーターロードメニューにて、新兵の名前がネームプレートに収まらない。
修正済み – 手から武器がなくなるタイプのアクションを実行しているプレイヤーに対してサポートモードに入ると、装備中の武器が表示されなくなる。
修正済み – 平らではない表面にディフューザーを落とすと、不適切な音が再生され続ける。